MENU
新卒採用エントリー 中途採用エントリー

採用ブログ

RECRUIT BLOG

【18卒新入社員】新卒入社社員の1カ月研修の様子をご紹介^^

研修・福利厚生
2018-06-28

こんにちは!リプライス、人材開発室です。

最近は一気に暑くなってきましたね!

スーツだと暑い季節になってきましたが、熱中症には気を付けていきましょうね。

 

本日は、この4月に行っていた【新卒入社社員:1カ月研修】の様子をご紹介します^^

やっぱり気になる研修の部分。

リプライスで行っている研修の様子が、少しでも伝わりますと幸いです!

 

では、さっそく紹介していきます!

f:id:reprice:20180615132105j:plain

▲研修スタート日の写真。みんな元気いっぱいです!

 

研修は、前半と後半に分けて行っています!

 

前半の研修では、主に座学で

・会社理解

・ビジネスモデル理解 

・仕事理解

などについて研修を行いました。

 

ただ『聞くだけ』の研修ではなく、実際に自分たちで考え、仮説をもとに理解を深めることを大事にして行っていました。

自分で考える癖をつけること(仮説癖・検証癖をつける)

『なぜ』を意識すること

を大事に、みんなで毎日違う課題について考えてもらいました!

 

『今まで考えたこともなかった』

『思っていたよりも知らないことが多かった』

など、自分では気づけない疑問にもぶつかることで、より深い理解ができたと思います。

f:id:reprice:20180615132056j:plain

▲もちろん1人で考えるだけでなく、グループで話し合いながら進めてもらうことも

 

それ以外にも、

・ビジネスマナー研修 や

・他部署理解

といった研修も行いました!

一社会人としての教養や、身に着けておくべきスキルについても、しっかり学んでもらいます。

 

また、好評だったのが

・自己理解

・他者理解 の研修です^^

 

自己理解と他者理解って、できているようでなかなか難しいもの・・・

リプライスでは、フレームワークを使って理解を深めていくような研修を行っています。

 

一緒に働く仲間のことはもちろん、

どういうお客様に対して、どういうアプローチをするといいのか?なども考えてもらいました。

f:id:reprice:20180615132100j:plain

▲自分がどのグループか?なども考えてもらい、グループ毎に話し合ってもらいました!

 

 

そして後半は、実際に先輩に同行して、現場で学んできてもらいました!

座学だけではやっぱりわからないこともたくさんあるので、実際に外へ足を運んで気づくことも大事にしています。

同行期間中は自分が配属するエリアへ行き、実際のエリアについて知ることはもちろん、どういった雰囲気で働いているのかなども、肌で感じてきてもらいました^^

 

22人の新入社員それぞれ、5つの支店(13のエリア)配属先が決まっており、はじめて各々が別行動をした同行期間でした。

 

同行期間中も週に1度は集まる機会を作って、それぞれが学んできたことや新たな気づきなどをシェアし合いました^^

f:id:reprice:20180615132055j:plain

▲エリア毎での違いなどもあり、より理解が深まった研修期間となりました!

 

そして研修最終日!

最終日は今までの学びをアウトプットしたり、今までの感想やこれからの意気込みを同期の前で発表したり。

 

たった1カ月ですが、この期間はとても濃かったものに感じています。

また、人材開発として研修を行っていて感じたことは、この1カ月でのみんなの成長は凄まじいものだったこと!

 

これからの活躍も非常にたのしみですし、今後のリプライスを引っ張っていってくれることを期待しています!

 

f:id:reprice:20180615132047j:plain

▲個性豊かな22人!主体性を持って、研修に取り組んでくれました^^

 

〇   〇   〇

 

いかがでしたか?

今回は、リプライスでどういった研修を行っているかをご紹介させていただきました。

 

この4月に入社した新卒入社社員も、今はもうエリアの一員として活躍してくれています!

最近では『初契約』といった言葉もよく耳にするので、さらに成長のスピードが増してしているのでは?!とも思っています。

 

この一人ひとりの成長のスピード感こそが、リプライスの成長を生み出していると言っても過言ではありません。

 

リプライスの成長の秘密や、具体的な研修内容についてもっと知りたい!という方がいましたら、お気軽に聞いてくださいね^^

 

リプライスの雰囲気が少しでも伝わっていますと幸いです。

 

それでは!

TOP