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【事業の面白さ】「最初は不動産に興味がなかった」・・・入社後、どうなる!?

働き方
2021-07-21

 

「最初は不動産業界を全く見ていなかった」という社員が
大多数を占めるリプライス。

そんな一風変わった、住宅系っぽくない住宅系の会社ですが(笑)、
実際に入社した社員はどうなるのでしょう?

興味関心がなかった不動産・住宅の仕事に、
やりがいや面白みを感じているのでしょうかー・・・?

一言でいうと、
【リアルビジネスを扱う面白さ】ってこれか!と、
体感している人が沢山います。

私も以前住宅に一切興味がなかった(言い過ぎでしょうか。笑)のですが、
入社後にこの仕事の面白さと奥深さを味わいました!!

その面白さとは一体何?
ぜひ知っていただきたく、3つの観点に絞り、ご紹介します!

 

★①自身の市場価値を上げる観点から
考える領域が広く、決断経験が自身を育てる

■考える領域の広さ

リプライスの営業職は、「販売」のみならず、「仕入れ・リフォーム」も行ないます。

住宅の土地の値段(地価)は、景気や需給バランスで常に変動し、そんな”先が読めない”なかで、「安くて質が良い」商品にするための戦略を、地域性・商品(中古住宅の状態)・顧客のニーズなど多くの視点から考えます。
そして、仕入額・リフォーム内容などの「仮説」を立てて商品作りを行ないます。

■決断経験
チーム目標をどう達成するか?はチームに任されているため、皆であらゆる方針を考え、決めていく。

ブロック長になると、仕入れの場面で年間億単位の判断・決断をしていくように。

もちろん難しさは伴いますが、それらの「決断経験」はまさに、自分自身を育てていきます。

(具体的にどんな経験ができるのか、ぜひ面談や面接の場で聞いてみてくださいね。)

 

 

 

★②商品づくりの観点から
お客様目線で商品を考え、お客様の声がダイレクトに返ってくる。
それがそのまま次の商品企画のフィードバックになる。

(↑再生住宅のビフォーアフターの一例です)
最前線に立つ営業のもとに、お客様や地域の仲介業者様の声が直接届きます。その声を、そのまま次の商品企画に活かします。
「自身の仕事が何に繋がっているかわからない」と迷子になることは少なく、

自分たちが考えた結果はある程度わかりやすく出るので、実感を持ちながらPDCAをまわすことができます。

 

★③価値提供の観点から
ひとりのお客様に与える影響(インパクト)の大きさ。
 
再生住宅を購入されるお客様は、
以前の住環境よりも広くなったり、月々の住宅にかける費用が減ったりして、生活の変化が見られています。
住環境の変化や、住宅以外の部分に家計の支出を回せることは、QOL(Quolity of Life /生活の質)を上げることに直結します。
自身が仕事で向き合う中で生む価値が、お客様に大きなインパクトを与えることは、やりがいを感じる一つの要因です。

(より多くのお客様に「より良い生活を」実現できるよう、これからもリプライスは邁進していきます!)

 

 

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★最後に

そんな事業を「リプライスだからこそ」味わえる面白さ

それは、上記プロセスを
「真剣に熱量を持って取り組んでいる」こと

 

仕入れの場面では
「この地域は、駅の北側・南側で、こんな違いがありそう
 →お客様のニーズが異なるのではないか?」という仮説。

リフォームの場面では
「この場所に、照明を一つつける?つけない?」という細部へのこだわり。

など、仲間と意見を交わし合うプロセスは、
まさにリプライスで働く醍醐味を感じられると思います。

またそれが、仕事の面白さや、より良い商品作りへと繋がります。
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・・・おっと、書いているとテンションがあがり、
ついボリュームが多くなってしまいました!^^;

ここまで読んで頂き、ありがとうございます!

 

 

やればやるほど知見が増え、

それらが【お客様の暮らし】【成果】【利益】に繋がっていくことが体感できます。

 

ぜひ入社後、
あなたの一つの「意見」「知識」が、
多くのことに伝播する面白さを体感してください!!

そして一緒に、価値提供の幅や、自分の可能性を広げていきましょう!!

 

 

 

▼ご興味がありましたら、ご応募お待ちしております。

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では、次回のブログもお楽しみに!!

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