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会社のトップに質問をぶつけるクローズドトップセミナー開催!~バリ活酒井氏×リプライス牛嶋~

採用
2020-05-28

みなさん、こんにちは!

今年の5月から人事課として働くことになりました岩澤と申します!

昨年19卒として入社し、名古屋市内のエリアで営業として働いていました。

今後選考でお会いすることもあるかと思いますので、よろしくお願いします。

さて、今回の採用ブログでは、

5月23日にオンライン限定開催をした【クローズドトップセミナー~トップ自らFBとPMを語る】をご紹介します!

タイトルだけではあまりピンと来ない方もいらっしゃるかと思いますので、

簡単にポイントを抑えてご紹介したいと思います!

 

【クローズドトップセミナー】とは!?

新型コロナウイルスの影響により、オンライン面接がメインになる中で

リプライスのことをより深く知っていただきたいという思いか

リプライスのトップである牛嶋へ学生が質問をぶつけるイベントをオンラインで開催しました!

当日はベンチャー企業向けの人材サービス「バリ活」を運営する株式会社アークティブ代表取締役の酒井氏

がモデレーターを務め、牛嶋の本音に迫りました。

 

題材の中心は、リプライスの文化として特徴的である

「FB(フィードバック)」と「PM(プロジェクトマネジメント)」。

「FBを伝えるときに大切にしていること」「なぜリプライスでFB文化が根付いたか」

「プロジェクトの具体的事例やそれがどう発足するのか」「PMの全社視点・経営視点で鍛える人材育成」など

経営をしている立場から牛嶋が語ることで、今まで以上に深く知ることができるイベントとなりました。

 

牛嶋の「これだけは伝えたい」

弊社の牛嶋から当日学生に投げかけられたメッセージを一部抜粋してお伝えします。

 

【メッセージ①】「個の可能性を引き出すFB文化」

「世の中でもよくFBという言葉が出てきますが、ただFBをすれば良いというものではありません。リプライスでは、それぞれの性格・特徴・長所などから相手に合わせてFBしていくことを意識しています。最終面接でたくさん質問を投げかけて対話しながら進めるのも、学生さんの可能性を引き出したいという思いからです。」

 

【メッセージ②】「協創とプロジェクトマネジメント(PM)」

「リプライスでは、”協創と自立自走を両立した組織”を目指しています。協創とPMはかなり関係性が深い言葉です。PMと言っても想像しづらいかと思いますが、高校や大学の学園祭などをイメージをしてもらうと分かりやすいかもしれません。たとえば学園祭のクラスで演劇をやって、私が主演として1人で活躍していてもみんなが喜んでないとダメなんですよね。だからこそ全員で協力していくリプライスの文化をとても大切にしています。」

 

 

参加学生の声

参加してくださった学生の感想を一部抜粋して掲載いたします。

リプライスの魅力や実際に働くイメージが伝わったようでとてもうれしいです!

 

Mさん(同志社大学)

「牛嶋さんと社員さんのやり取りを見て、普段から距離感近く会話していることがイメージできました。」「横の繋がりが強いことや繋がりを活かして人から吸収できることがよく分かり、私が入社後に人から吸収するイメージをできました。」

 

Rさん(新潟県立大学)

「社員一人一人の性格やタイプ・適正を理解し、合わせて配属を決めているとの話が印象的でした。」「私はまさに話の中で出てくるタイプだなと思ったので、今後のイメージができました。」

 

Aさん(同志社大学)

社員からの発案でプロジェクトが立ち上がった話など具体的な事例を聞き、リプライスのPMについての理解が深まった。」「FBをもらうだけではなく、FBをもらいやすくなることが若手が伸びるコツだという話がとても印象的だった。」

 

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ブログをご覧いただきありがとうございます!

 

 

弊社リプライスの選考では、就活生とのマッチングを何より大切にしています!

そのため働く姿をイメージしてもらうためにも実際のエピソードを交えてお伝えしております!

ぜひ選考の中でも「実際働いてみてどうなのか」事実やエピソードを聞いてみてください!

 

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